インド政府、小口住宅ローン金利の一部を肩代わり

借入額が100万ルピー(約200万円)以下で住宅の価格が200万ルピー以下の小口住宅ローンの新規利用者を対象に、向こう1年間の時限措置として政府が金利の1%相当分を肩代わりする。利払い負担を軽くし、中間所得層の住宅購入を促すのが狙いだ
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