<東証>みずほFG、やや伸び悩み 4〜6月期44億円の最終赤字

赤字の主因は、金融派生商品の評価損計上や与信関係費用の増加で、本業のもうけを示す実質業務純益(傘下3行合算)は1635億円と前年同期に比べ43%増加した。金利低下局面での債券売買益が増加したほか、シンジケートローンなど役務取引等利益も底堅かった
posted by master at 14:20 | トピックス