労働所得の大幅減少が回復の重しに

最新のデータによると米国など先進国の雇用状況は改善していない。米国の失業率は現在9.5%だが、秋までには10%を超えそうだ。2010年中に11%のピークに達した後、10%台が長く続くだろう。そのほか先進国の多くでも失業率は10%に達するだろう
posted by master at 10:20 | トピックス